2008年11月22日

本日の作業

・レストラン出荷1軒
春大根播種 3430マルチ 50m
この後不織布とトンネル被覆。左に写っているのは秋大根の遅い口。
.
・米ぬか散布 800kg 15a
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2008年11月19日

圃場見学会

普及所が主催している農業学園という勉強会で僕の圃場見学。
人数は少なかったが,熱心に聴いてくれていた。

圃場見学08-11-19-2.jpg圃場見学08-11-19-3.jpg

栽培よりも販売方法に興味を持ってくれたよう。個人で利益を上げていくにはやはり直販ではないかと思う。何かの参考になれば幸い。

僕は有機農業者の中では,無農薬とか無化学肥料というのものに対してかなり「引いた」視点で見ているので,慣行の人とも話がかみ合うと自負しているのだが果たして。
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2008年11月18日

シバテツ来る!

野菜のお客さんでもあるギタリスト柴山哲郎氏が突然の訪問。パン屋さんの奥さんと一緒に来られた。ライブでは何度も観ているが,お話しするのは初めて。

シバテツ08-11-17.jpg

まっすぐな人だなーという印象。音楽の話も伺いたかったが,時間がなかったのでまたの機会に。
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2008年11月16日

来訪者と春キャベツ定植

僕のブログのヘビーな読者だという山梨のH君と横浜のSさんが来訪。就農準備中でいろいろ見て回っているとのこと。春キャベツの定植や玉ねぎの除草などをやってもらった。

春キャベツ08-11-15.JPG原田鎮目08-11-15.JPG

キャベツは株間40cm,条間60cmの連続植え。品種は味春秋蒔極早生二号。各300株で4月末〜5月初採り狙い。まぁ売り切らんでしょう。教科書には「9月蒔き越冬春採りキャベツは無農薬でもっともつくりやすい作型」と書いてあるが,最後は結構アオムシが付くのと,割れが早くて収穫期間が短いのとで言うほどつくりやすくはない。一番つくりやすいのは早春蒔きの不織布トンネル植えの極早生キャベツではないだろうか。どうでもいいが,上記の味春のリンク先に「裂球が遅い」とあるが,それを書いたタキイの技術者の口を裂いてやりたい。

さて,H君は農業法人で6年働いた後,現在は農作業のアルバイトをしながら自分で野菜をつくっているらしい。心も体もがっちりした感じの好青年である。Sさんは芸大の大学院生で,直接農業に携わっていない割にはずいぶんよく勉強している。2人とも浮ついたところがなく,しっかり経済を取っていこうという姿勢があるので安心して聞いていられる。多品種少量直販型希望で,場所は栃木を第一候補に考えているようだ。

以前から述べているように,野菜の味の8割は品種と鮮度と時期で決まるので,「旬の野菜詰め合わせを宅配便で直送」というやり方は,栽培技術がなくても,まぁそれなりには出来てしまう。ので,それを親戚とか友達とかに買ってもらえば,ある程度までは誰でも行けてしまうのだ。農的な暮らしを楽しみながら夫婦二人でギリギリ食っていければいい,という所を目指すならそんなに難しいことではない。農業に限らず,細々と商売をしながら生きている多くの人はこのラインに位置する。それが家業というものなのだろう。定年後に楽しみながらやる農業ならばこれでもいいが,若者が人生を賭けてやろうという場合だとちょっと違うのではないか。その程度なら過去にいくらでもやってる人がいるんだから,なーんも新しいこと出来ないしね。
そこから先へ行くには,
・生産性を上げる=秀品率,品目数,生産量UP
・収益性を上げる = 安売りしないで販売量,売り先を増やす

という大きな課題がのしかかる。頭ひとつリードしている人は大抵この2つがクリアできているのではないだろうか。

H君たちはその辺が分かっているので,上を目指してもらいたいと思う。応援するので頑張ってほしい。
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2008年11月06日

praying mantis

昼食時にカールに教わったが,英語でカマキリをpraying mantisというらしい。祈っているように見えるからとのこと。

帰って調べてみたら,mantisには予言者という意味があったり,日本でもカマキリを拝み虫と言ったりするらしい。面白いね。

さっき倉本聰のドラマ「風のガーデン」を見ていたらカマキリの話が出てきたので思い出した次第。五月みどりが出てくるとは思わなんだ。

かまきり08-10-25-1.jpg
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2008年11月05日

農作業秋モード

目の前の仕事に追われ続けた夏秋もようやく過ぎ去り,我が農場も落ち着きを取り戻しつつある。って前も言った気がしたが。。。

1週間を出荷とその他の畑仕事にどう割り振るかは永遠の課題である。出荷を頑張ればそれだけ売り上げにつながるが,他の事がおろそかになる。

仕事にはリズムというものがあるので,なす・ピーマンの片付けなど大きな仕事は一気に終わらせたい。と思うとなかなか手がつけられず,いつまでも進まないので,スタッフY嬢と大きく分担することにした。技術的にも人間的にも信頼しているので全く問題ないのだが,一緒に仕事をしているとついついクセで細かく口出ししてしまうので,思い切ってまかせる方向で。顔を合わせる時間がガクっと短くなると頼もしいような寂しいような。

僕は若くして会社を辞めてしまい,ずっと一人で仕事をしてきたので後輩への指導経験がほとんどない。教えるのはド素人である。

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2008年11月02日

C君H君来訪

先週のことになるが,昨年ウチにファームステイに来たC君が友人のH君を連れて1年ぶりの来訪。彼らは現在高知の土佐自然塾で学んでいる。
1年前は就農を夢見る若者という感じだったが,1年経ってだいぶ地に足がついてきたなーという印象。対等な立場で話せる存在に成長した。畑を見る目も,「ふふん見てやるぜ」という感じで頼もしい。Y嬢も再開を喜んではしゃいでいた。

H君は今回初めて会ったが,人間的にしっかりしているので安心して話を聞ける青年であった。大阪での就農を模索しているようだ。条件は決して恵まれていないだろうが,ぜひ頑張ってもらいたい。

2人とも将来の事でいろいろ悩んでいるようだが,ここまでくればあとは経験しかないのではないか。出来るだけ早く場所を決めて,始めてしまうのが成功への近道だろう。あまり難しく考えずに,当初やりたかったことを素直にやればいいのではないだろうか。迷ったら原点に帰ることだ。

千葉08-10-31-2.jpg
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2008年10月28日

大根畑

気温が高いうえに雨をもらってグッと大きくなった。
初めての畑だが,悪くない感じ。

大根08-10-18-3.jpg
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2008年10月27日

コセガレ来訪

ただいま増殖中の農家のこせがれネットワークで知り合った友人が来訪。

栃木のいちご農家O君,調布のトマト農家の美しい娘っこI嬢,若き農水官僚N嬢の3人。
コセガレ08-10-25-1.jpg
7月のフードリテラシー研究会の講演を聞きに来てくれた3人である。元気な若者と話をするのは実に楽しい。

日本の農業が元気がないと言われるが,それは農業が悪いのではなく関わる人が悪いのである。大好きな作家 小関智弘の言葉
「つまらない仕事というものはない。仕事をつまらなくする人間がいるだけである。」

3人や,ウチの研修生Y嬢のような優秀な若者たちが増えて,つまらん人間を駆逐してほしい。

こちらI嬢のブログ。
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2008年10月22日

畑片付けなど

今日は久々に出荷がなかったので,朝からY嬢と手分けしていろいろやっつけた。

・早い葉物,かぼちゃやズッキーニ跡の草をフレールモア粉砕
・通路マルチ,トンネル支柱(ダンポール)除去
・大根3番手(9/23)間引き
・葉菜の通路管理機中耕

など。
一日べたっと畑に出られるとはかどる。

とか言ってたら,T氏より来週の講演の資料提出の催促。金曜は雨らしいので一日パソコンとにらめっこか。

トラクターとパワーポイントは脳の違う部分を使うと思うんですよ,私。
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2008年10月21日

キャベツの虫害

研修生Y嬢が無事大阪から戻り,日常を取り戻しつつある。週明けからレストラン・宅配出荷が相当数に上り,てんてこまい。出荷アルバイトの大家さん,Y嬢をフル動員しても追い付かない状況。結果直売所がおろそかになっている。現在の状況はとにかく出荷がネック。そこを補強すれば確実に売上は伸ばせるが,出荷物の質を落とさずに出荷量を上げていくのは意外に難しい。ここは我慢のしどころお茶どころ。

10月初めに虫の少ない秋と書いたが,その後虫害が増えている。今頃になってハスモンヨトウヨトウムシがキャベツを中心にいやらしく広がっている。みさきは計800個ほどのうち出荷できたのは半分以下。
キャベツ虫害08-10-21-1.jpgキャベツ虫害08-10-21-2.jpg

左がボロボロにされたみさき3番手で,右がその次の金系に移って行っている様子。みさきの畝に付いた物が移動したのではなく,ネット除去後産卵されたものが孵ったのだろう。
普及所に問い合わせていろいろ教えていただく。
・ハスモンの害は10月いっぱいは続く。
・3齢幼虫位までは卵塊から遠くない場所でホジホジ食っているが,4齢位から一気に拡散して,それに伴って食害がひどくなる。
・大発生している畝をそのままにしておくのは良くない。一番いいのは株を持ち出すことだが,無理なら丁寧なロータリーで土中に埋め込んでしまうのがいい。

防除する場合も若齢のうちでないと効かないようなので,まして無農薬で防ごうというのはどだいドンキホーテな話なのである。

葉を多少食われてもいいブロッコリーやカリフラワーには食害がほとんどないのもムカツク。
ブロッコリー08-10-21-2.jpgブロッコリー08-10-21-1.jpg
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2008年10月19日

松永和紀さん来訪

尊敬するジャーナリスト松永和紀さんが取材にお見えになった。7月の講演会でお会いしてはいたが,畑に来られるのは実に久しぶり。
松永さん08-10-17.jpg

記者に収穫手伝わせる奴。。。

最近は講演行脚でご多忙の様子で,タフなスケジュールをこなしている。北九州―東京日帰りというとんでもない出張も。とても真似できん。

元々は7-8年前に,僕が雑誌に投稿した記事を,大学のゼミの先生が松永さんに紹介してくれたのがきっかけである。開始したころは原理主義的な"おまじない有機農業"を標榜していた僕が,科学的な視点を重視するようになったのは松永さんの影響が大きい。現場で感じることと,客観的・論理的に導き出される結論に乖離がある時,それを自分の中でどう説明するかは大変難しい。しかし長く続けていくためにはその作業は不可欠で,怠ると自己満足に陥ったり,情緒に流されたりする。科学というツールが万能でないにしても,相当程度のことは科学の言葉で説明できるはずであり,そこから先についてはデータを集めて理論化していくしかないのではないだろうか。

有機農業は社会運動としての側面が強かったので,価値判断が偏りやすい弱点がある。もちろん真の客観性などというのは幻想だし,現業についていながら引いて見る目を持つのは実際には難しいのだが,客観性を確保しよういう姿勢がある事で松永さんのような方とお付き合いさせてもらえると思えば,それはそれで光栄なことだ。作業としてはしんどいけど。

今回も遺伝子組み換え関連や生協の動きなど興味深い話をいろいろ聞かせてもらった。忙しかったが有意義な2日間であった。

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2008年10月12日

ブロッコリー,レタス定植,種まき

英国人カールが2年ぶりに来日。さらに日本語が上手くなっている^_^;

「ワークマンはカスミの先だっけ?」「角のセブンイレブンがなくなったね」,とブランクを感じさせないローカルな話をしつつ仕事を手伝ってもらう。

2-3月採りの晩生ブロッコリーとレタスの定植。段取りして要点だけ説明すれば彼は全部できるので,僕は安心して葉物の種まき。ほうれん草,小松菜,かぶなどをドドンと播いた。

新しく借りた60aの畑は,最初見た時はどうしようかと思ったが,すでに大根とキャベツと葉物で6割以上埋まってしまった。トンネルの春大根,春人参,菜花系を播いたらほとんど埋まっちゃいますね。
畑というのはあったらあっただけ使ってしまう。

写真は別の畑のキャベツ,ブロッコリー類の様子。みさきは早くも3番手を収穫中。もうすぐ終わってしまう。
虫が少ないとはいえ,ヨトウ害は出ている。
キャベツ08-10-12-1.jpgキャベツ08-10-12-3.jpgキャベツ08-10-12-4.jpgブロッコリー08-10-12-2.jpg
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2008年10月09日

白菜しばり など

年明け以降に採る白菜は,年内にがっちり結球してしまうと凍結で傷んでしまうので,8分結球くらいで年を越させる。その場合,頭が開いていると,これまた冷気で中がやられてしまうので,紐で頭を縛ってやる。

白菜08-12-09-2.jpg白菜08-12-09-1.jpg

大きい輪ゴムを使う時もあるが,劣化で切れるので,今年は麻ひもで縛ってみた。
白菜は,愛姫,金将2号,晩輝の3種類だが,今年はミニの愛姫の出来が悪い。ヤサイゾウムシにかなりやられてしまった。

夜は神楽坂のMASUMASUさん(野菜が食べられるリンク先参照)でこみしょうの忘年会。僕の野菜がフィーチャーされていて,ちょっと恥ずかしい。



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2008年10月05日

秋の虫

今年は虫が少ない秋である。

昨年は9月からヨトウ地獄,ついで延々続くシンクイムシ(ハイマダラノメイガ)カブラハバチ青虫地獄で,相当しんどい思いをした。昨年のヨトウムシの記事はこちら

今年はヨトウは少ない。葉物・大根・定植葉菜のいずれも,9月10〜15日くらいで被覆をやめているが,ネットの中でキャベツ何かが少しやられているものの,大被害というほどではない。それにしてもやはり通路を草にした所はやられやすい。アカザとかが結構食われてるし。自然農とかやってる人はどうするんでしょう。

チョウもあまり飛んでいない。やはり雨が多かったからだろうか。基本的に鱗翅目(蝶や蛾)の幼虫は雨で死ぬようなので,昨年のような少雨だと大発生しやすい。

9月末ころからカブラハバチが目立つようになってきたが,あまり元気はない様子。それでもこいつらは気をつけないと小松菜とか大根とかが結構やられる。収穫時もポロポロ出てきてヤな感じなんだよね。

っつうことで蝶の歌こちら
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2008年10月04日

大根中耕

雨続きで除草が滞っている。

昨日手伝いのI嬢がメインの大根50m×15条位を一気に間引いてくれたので,追肥・中耕を一気に。

9/10播種はもう本葉6枚位になっているのでサク引きで。
Image002.jpg大根中耕08-10-04-3.jpg

9/15播種分はまだ小さいのでキワまで管理機で。
大根中耕08-10-04-1.jpg
大根中耕08-10-04-4.jpgImage005.jpg

ついでに横の葉物も中耕。
大根中耕08-10-04-6.jpg

秋冬大根なんてのは,蒔いて間引いて1回か2回除草するだけなんだから,余計に適期にビシっとやらなきゃいけない。それに気づくのに随分かかった気がするが。。。
posted by かぜだより at 14:36| Comment(4) | 畑情報 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2008年09月30日

にんにく植え付け

遅れていたにんにく植え付けようやく完了。

太陽熱処理畝に植えるのは昨年と同じだが,今年はポンチローラーを使って植え穴を付けたので作業スピードが全然違う。120mくらいをあっという間に。昨年は株間15cm×5条で植えたが,疎植にした方がいいのができるようなので,今年は5条と4条で実験してみる。

雨の合間を縫ってちぢみほうれん草も播種。播種機の車輪に泥がこびりつくので,ハウス補修テープを巻いておくと良い。
posted by かぜだより at 23:24| Comment(0) | 畑情報 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2008年09月28日

キャベツ・カリフラワー定植

秋冬野菜の作付も最終盤に入った。露地の大根は播き終わり,定植ものも残り少ない。
キャベツ・カリフラワー・ブロッコリーをまとめて定植。これまでは太陽熱処理畝に植えていたが,草が生えなくなってくるこの時期からは普通に畝立てした所に連続的に植える。条間は60cmで統一。株間はモノにより40-60cmで。

ここで左の写真のポンチローラーが登場する。これは設定した間隔でマルチに穴を開ける道具だが,土の上でも使える。間隔の変更が面倒な気がして買ったままあまり使っていなかったが,やってみるとかなり簡単で,この秋から大活躍中。もうメジャーを引っ張る必要はない。
縦位置を決めるためにまず播種機で植え位置に跡をつけ,ポンチローラーでしるしを付けていく。後は穴の位置に植えていくだけ。何も考えないでいいので作業が早い。

キャベツ定植08-09-27-3.jpg キャベツ定植08-09-27-2.jpgキャベツ定植08-09-27-1.jpg

この日は全部で1600株くらい植えたが,段取りまで入れて二人で2時間半くらいか。

今夏は苗作りも変えてみたが,これはまた別の記事で。
posted by かぜだより at 06:43| Comment(0) | 畑情報 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

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